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【女装レズ調教】妹奴隷志願の女装M男がペニバンFUCKでイキ狂いの夜

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2022年8月31日カテゴリ:

「身体検査も剃毛も終わったし、下着着けていいわよ」

全裸だとメイクしているだけの男を調教しているのに変わりない。かといって衣服まで着せるだと調教しづらいのでブラジャーとパンティのみを身に着けさせる事にした。

けれどただ下着姿にさせるわけではない。私には考えがあった。
私は陰毛を切るのに使ったハサミを手にアイコへと歩み寄る。

「え…?あの…何するんですか…?」
「女の子にそんな大きなクリトリスは要らないでしょ?」
「そういうのは絶対無理です…無理…やめて…」
「冗談だよ。動いたらホントに切っちゃうから大人しくしてるのよ」

私はアイコの下着にハサミを入れた。クリトリスを切り落とすために…というわけではない。妹奴隷志願アイコに相応しい下着にするためだ。

パンティの中央を前部から後部へと切り込みを入れていく。続いてブラジャーはパットを取り外し、カップの中央を丸く切り抜いた。

パンティの切れ込みから飛び出すペニクリ。そしてブラジャーからは乳首が丸出しになった。

「ほら、アイコにお似合いの下着になったわよ」

そうからかってやると、アイコの表情は羞恥に満ちる。虐め甲斐がありそうだと私はほくそ笑んだ。

これで準備は整った。ようやく調教の開始だ。

この部屋はベッドに面した壁が鏡張りになっていた。羞恥責めには絶好の仕掛けだった。

「じゃあベッドの上で膝立ちになりなさい」

私は鏡張りの壁に向かい合う形になるようアイコをベッドへと促した。
そしてより胸を強調しやすくなるように、手を後ろ手拘束した。こうすると胸が前へと突き出されるのだ。

「恥ずかしい乳首もクリトリスも丸見えになっちゃったわね?」
「はい…ぃんっ…!」

乳首を摘まんでやると眉根を寄せながら可愛い声で鳴くアイコ。

「ほら、乳首をコリコリされて感じちゃう自分の顔、鏡で見てみて?どんな顔してる?」
「エロい顔…」
「そうだね、すごくスケベな顔してるよね。じゃあ自分で言ってみてよ。“私は乳首を捏ね回されて歓ぶエロ女です”って」
「…」
「どうしたの?ちゃんと言わないと弄ってあげないよ…?」

私は乳首に触れるのをやめ、代わりに乳輪に沿って指先を滑らせ焦らした。

「私は乳首を捏ね回されて歓ぶエロ女です…」
「よく言えたね。じゃあもっと弄ってあげるね」
「あぁっ…!…んんっぁ…っ…!!」

再び乳首を摘まみ、捏ねて、爪先でくすぐってやるとアイコは悶絶するように嬌声を上げる。

「あぁ…っん…いい…気持ちいいよぉ…」
「乳首だけでこんなに感じちゃうなんて本当にどうしようもない淫乱だね?」
「はい…私もう…すごい淫乱女です…」

一度恥ずかしい言葉を口にした事で羞恥の箍が外れたのか、今度は自ら卑猥な言葉を口走るアイコ。

「もっと気持ち良くなりたい…?」
「はい…」
「じゃあ、いやらしくおねだり出来たらいいモノをプレゼントしてあげる」
「私のスケベな乳首とクリトリスをもっと嬲ってください…!」

アイコは鏡越しに私を見ながら、恍惚の表情で呟いた。その姿を見た私はバッグからあるものを取り出した。

「ちゃんとおねだり出来たからコレをあげるわね」

私が手にしたのはローター。クリップ式になっているそれを乳首に挟んでスイッチを入れてやった。

「あぁっ…!!!ダメ…乳首また気持ち良くなっちゃう…!」

予想通りの反応に気をよくした私は、さっきから先走りの涎を垂らしているペニクリの先端にもペニス用ローターを装着してやる。

「はぁっ…!もう…っ…クリトリスもいいよぉ…」

あまりに快感だったのか、クネクネと身悶えして感じまくるアイコ。腕が自由に動かせない事もあり、何だかのたうち回るイモムシのようだった。

もしかしてこのままイッてしまうんじゃないか。そう思ったけれど、乳首や亀頭だけでイクのは難しいようだ。

私はアイコの尻肉の間をかき分け、指先で蕾を撫でた。

「そろそろコッチも欲しがってるんじゃない?」
「んあっ…はい…欲しいです…」

いよいよペニバンを使う時がやってきた。私はペニバンを装着し、アイコにはベッドへ腰掛ける形で座るように命じた。

体勢を変えベッドの端に座るアイコ。私はその正面に立ち、ペニバンを顔の前に差し出した。

「これからお世話になるペニバン様よ。しっかりご奉仕なさい」
「はい…」

アイコは素直にペニバンを咥える。当然私自身に肉体的快感はないけれど、相手を見下しながらモノをしゃぶらせるのは征服欲が満たされる思いがする。
もし私が男ならきっと普通のセックスよりもご奉仕で射精する事を好むだろう。

手を拘束した状態なのがまた被虐的で私の中の嗜虐心がくすぐられる。

「美味しそうにしゃぶるわね、そんなに入れてもらうのが楽しみ?」
「ほら、もっと奥まで咥えて」

私はアイコの頭を掴むと無理矢理口内へとねじ込んだ。
苦しそうに顔を歪めるアイコ。その表情は私をますます興奮させた。

「もういいわよ」

しばらく奉仕を楽しんだ後、私はアイコを解放した。手の拘束も外し、ベッドに四つん這いになるよう指示を出す。ついにアナルへの挿入だ。
アイコは私以上に楽しみなのかそそくさとペニバンを受け入れる体勢をとる。

「ほら、どこに何を入れてほしいの?ちゃんとお願いして。私がその気になるようにお願いするのよ?」
「私の淫乱アナルマンコにオチンポを恵んでください…!」

アイコは片手で尻肉を割り広げると、アナルを見せつけながら懇願した。
私はそこへローションを塗り付けるとペニバンをあてがいゆっくりと突き入れた。

「あぁっ…!!」

背中を仰け反らせてアイコは喘ぐ。相当待ちわびていたらしい。私は挿入だけすると、あえて動かないでいた。
すると物欲しそうにアイコの腰が揺れ動く。

「腰が揺れてるわよ。そんなに欲しかったの?まずは自分で動いてみせてよ」

そう言うと、アイコは早速腰を前後させ始めた。

「あぁ…んっ…いい…」
「いいよぉ…」
「もう…すぐイッちゃいそう…」

自ら腰を振ってペニバンに縋る様を鏡越しに見つめる。鏡に映るアイコには淫欲に耽るエロ女、という言葉がピッタリだった。

乳首と亀頭をローターで散々焦らしていたせいか、一度目の絶頂はすぐだった。

「あぁ…もう…むり…ぃ…イッちゃう…んっ…!!」

体をガクガクと震わせシーツをキュッと掴むアイコ。挿入して5分も経たない内に達してしまった。

「ちょっと、早すぎるんじゃない?もっと楽しませてよ」
「あっ…はぁっ…!」

今度は私の番。私はアイコに余韻を与える暇もなくペニバンをピストンさせた。

「あぁっ…やだ…なにこれ…気持ちいい…よぉ…」
「ほら、ちゃんと頭上げて。感じてる顔、見せなさいよ」
「はぁ…んっ…見て…」
「盛りのついたメスって顔してるよ?自分でもそう思うでしょう?」
「はい…っん…私…すごくエロい…ぃぃんっ…あぁ…またイッちゃう…」

その後も立て続けに幾度となく達するアイコ。欲棒に欲情するアイコの痴態は私のサディスティックな感情を大いにくすぐってくれた。

「あっ…あっ…何か出そう…出ちゃう…」
「出しちゃいなさいよ」
「あっ…んんん…っ!!出る…っ!!!」

仕舞いには潮まで噴き散らす始末。
結局アイコは一時間強の間で何十回とイキ続けたのだった。

女装趣味のM男を調教したのはアイコが初めてだったけれど、これを機に私自身も積極的に女装子を探すようになったのは言うまでもない。

男性としてみたいです

chara_les02

  • 大阪府
  • かすみ
  • 22才
  • アナルセックス

最近女装を始めました。
普段はなんばや名古屋、いろんなところに出向いて遊んでいます。
アナル拡張済みで、男の人ともっとたくさんエッチしてみたいです。
メイクもウィッグも頑張ってるから相手して頂ける方お願いします。

こんな娘が見つかるかも!?

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