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ニューハーフだって恋したい!女性らしいニューハーフと出会えるオススメの場所!

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2020年12月9日カテゴリ:

preface

なかなか出会いのないニューハーフ。
というか普通に生活していてはニューハーフと出会えるチャンスはほぼゼロ!なのでニューハーフと出会うためにはめんどくさいですが自分から行動を起こす必要があります。

ということで大切なのは場所です。
ニューハーフは一体どこにいるのか?
もしくはいる可能性があるのか?
これを知っておかなければチャンスはありません。

この記事ではニューハーフと出会える場所やもしかしたら出会えるかもしれない場所を紹介していこうと思います!

ニューハーフ系のバー

bar

【メリット】
確実に会える / 会話が楽しい

【デメリット】
多少のお金がかかる / 時間がそれなりにかかる

まずは鉄板とも言えるニューハーフバー。
いちばん手堅く確実にニューハーフと遭遇できる場所です。
希少種であるニューハーフの人と確実に会える場所は今のところこういったバーと風俗店しかありません。
しかし、ニューハーフに遭遇はできてもお店の人にしてみればあくまでも「仕事」でしかないのも事実。
それを「出会い」と呼ぶかどうかはなんとも言えないところではあります。
話している間に「この人いいな」と思って言い寄ってもお店に来る人にはそういう人もたくさんいます。

なので、店員のニューハーフの人もそういう風に言い寄ってくるお客さんには慣れていると言って間違いないでしょう。
一線を超えて来ようとするお客さんの気を悪くさせずにお断りする対応もこなれているはずです。
さすがに一度や二度お店に行ったぐらいでゲットするのはなかなか難しいと思います。
ですがお店の人も仕事とは言ってもやっぱり人間。
何回も来てくれて話の合う人とは自然に仲良くなっていきます。
そうすればお店が終わった後やプライベートでの交流も生まれるようになってくると思うので、バーのニューハーフを狙うのであればまずは「常連を目指す!」とこれに尽きると思います。

ニューハーフ系風俗店

sex

【メリット】
確実に会える / 気持ちいい思いができる

【デメリット】
かなりお金がかかる / 時間がかかる

ニューハーフ系の風俗店も確実にニューハーフと会える世の中に数少ない場所の一つです。
その上気持ちよくもなれます。
セクシーなニューハーフと出会えてしかも気持ちよくもなれるのであれば情が移ってしまうこともありがち。
風俗嬢に本気で恋してしまって何度もそのお店に通い続けてしまう、というのも風俗あるある話です。
でも風俗店も同じニューハーフを指名して何回か通って「好きだ!」と言ってもなかなかうまくはいかないでしょう。

相手のニューハーフの立場になって考えてみれば、せっかく自分を気に入ってくれて何回も来てくれてるのであればそのお客さんを手放したくはないはず。
そこで相手の告白を受け入れてお店の外で会うようになってしまうとお客さんはお店に来なくなってしまいます。
せっかく手に入れた常連客を手放すことになってしまうわけなので、基本的にニューハーフに限らず風俗店で働いている人はお客さんとプライベートで接することに対してほとんどの人がかなり消極的です。

それ以外でもお店の自分だけを何回か見ただけで「惚れた」と言われるのはあまりいい気分だと思わない人も多くいます。
お店で仕事をしている自分=性的行為をしている自分。
プライベートでもセックスが大好きだと思われていて「自分を性的対象としてしか見ていないのかな?」とそんな気持ちになってしまうという理由です。

そのため風俗店でニューハーフをゲットしようとするのであれば、まず何回も通ってその相手とプライベートな話ができるくらいには仲良くなる、そして自分は性的な目的以外の部分で、性格や考え方など人間的な部分でその相手のことを気に入っているということをアピールしていくというのが正攻法ではないでしょうか。
風俗店での出会いをモノにするにはそれなりの時間とお金、それとそれを続けられるだけの本気の気持ちが必要かもしれません!

クラブイベント

club

【メリット】
お金があまりかからない / 上手くいけば仲良くなりやすい

【デメリット】
声をかけるのに多少の勇気がいる / イベントの開催を知るために情報チェックが必要

それほど頻繁ではありませんがクラブではニューハーフ系のクラブイベントが行われる時があります。
そういうイベントの時はあちこちからここぞとばかりにニューハーフやLGBT関係の人が集まります。
その時を狙って行けばニューハーフと確実に会える上に出会いのチャンスもたくさん!

ニューハーフ系イベントではありますがもちろん一般の人も入場は可能。
むしろ一般人の方が割合的には全然多いので初めて行く人でも安心です。
こういう場での出会い最大のメリットはなんといっても風俗店やバーと違ってお互い遊びというプライベートな中での出会いなので、一度気が合えばその日のうちに連絡先を交換したりして友達になりやすいということ。
クラブということでお互いアルコールも入っていて楽しい感じになっていることも大きいです。

問題は自分から声をかける勇気が必要ということ。
同じ空間、同じイベントを楽しんでいる者同士なのでナンパよりはかなりハードルが下がりますが、それでもやっぱり人によっては緊張してしまってできないということもあります。
ここさえクリアできれば開催数は少ないですがクラブイベントは狙いどころです。

SNS・掲示板サイト

sns

【メリット】
お金があまりかからない / 家でゴロゴロしながら探せる

【デメリット】
出会い系ライバルが多く競争率が高め / SNSでのリアル出会いは時間がかかる

「出会う」といえばもはや昨今は定番とも言えるSNSや出会い系の掲示板サイト。
サイトで出会いを探すことは人によっては邪道とか不道徳だとか感じるかもしれませんが、実際うまくやればちゃんと出会えるのでよっぱど抵抗がない限り選択肢の一つとして押さえておきたいところです。

フェイスブックが年々オワコン化している現在、SNSであればツイッターやインスタがメインになるでしょうか。
出会い系であれば婚活寄り綺麗めなマッチングサイト、昔からあるタイプのアダルトもありな出会い系サイトとざっくり2種類に分けられます。
インスタやツイッターでニューハーフを探すことは簡単ですが、難しいのはそこからでなかなかリアルで出会いにまで持っていくまでにはコメントを残したり、メッセージを送ってみたりなど時間がかかります。
それでも仲良くなって出会えるという保証はどこにもないのでかなりの情熱が必要になってくると思います。

出会い系ではお互い「出会いたい!」という目的からサイトを利用しているのでうまくいい相手を見つけてやり取りを始めることができればリアルに会うまではそれほど時間がかからない場合も多いです。
しかし、出会い系サイトはやはりどうしても男性が多く、ライバルが多いため競争率が高くなってしまいます。
写真の撮り方や長続きするメッセージのコツ的なのも多少は必要になってくるかもしれません。
そのため気軽に始める人は多いですが、最初は全然メッセージの返信がなく出会いに漕ぎつけるまでに挫折する人が多いのも事実。
ここで心が折れるか折れないかが出会えるか出会えないかのポイントじゃないかなと思います。

バンコクに行く

bangkok

【メリット】
日本人以外でも大丈夫な人なら天国かも / 海外旅行が楽しめる

【デメリット】
言葉を覚える必要がある / お金がかかる

日本人以外でもいいからとにかくニューハーフと出会いたい!というもうなりふり構わない人はいっそのこともうタイのバンコクに行ってみるのもありかもしれません。

タイといえばトムヤムクンやグリーンカレーなどのタイ料理に一時話題になったマッサマンカレーなど料理のイメージが強いかもしれませんがその次ぐらいにくるのがニューハーフ!
というぐらいニューハーフやゲイやレズビアンなどLGBTに寛容な国として知られています。
タイ観光の隠れ目玉がニューハーフショーであったり、他にも性転換大国で費用も安く済むため世界中から性転換希望者が訪れる国であったりもします。

タイではニューハーフは「レディーボーイ」と呼ばれていて、ニューハーフ大国らしく夜の街のそういうエリアを歩けばそこまで珍しくもなく普通に遭遇しまくります。
このようにニューハーフ好きにとっては魅力しかないタイ。
日本からそう遠くもないのでどうしてもニューハーフと出会いたい!という猛者は一度行ってみるのもいいかもしれません!

まとめ

conclusion

以上、ニューハーフと出会えそうな場所でした!
女装子(じょそこ)という言葉が生まれるように「女性の格好をした男性」が多少は世間に認知される流れになってきてはいますがニューハーフは実際にはまだまだ希少種です。
とりあえず好奇の目で見ないようにするのがいちばん大事!
ニューハーフの人はそれをいちばん嫌がります。
出会いのチャンスがあった場合は後悔しないように対応しましょう!

女装子さん居ますか?

chara_les01

  • 東京都
  • rina
  • 25才
  • 女装レズ

渋谷で完女している初心者です。
メイクとウィッグで完パスできてるから見た目はいいと思います。
同じような女装子さんとレズプレイしてみたいのでお願いします。
お互い楽しくペニクリ責めたりケツマンコで遊びたいな。

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